グラマラスライン形成(皮膚側からのアプローチ)

投稿日:2017/05/12 お知らせ

この度の4月より、スノーヴァギンザメディカルクリニックという名称から

銀座国際美容外科という名前に変更いたしました。

 

今までご愛顧頂いた方々には変わらず愛寵いただきたいと

思うとともに、これからも訪れていただけるお客様には

今後迎える東京オリンピックや海外からのお客様にも

標榜が美容外科であるとすぐにご理解いただける名称と

いたしました。隣国中国からも沢山のお客様を迎えております。

メディカルクリニックという名称ですと、、日曜日診療している銀座のクリニックで

熱が出ている、、や、風邪の処方をして欲しい、、など

標榜が美容外科であることが分かりにくく、困惑させてしまうことがございました。

 

銀座の美容外科として邁進していきたいと思います。

 

それでは当クリニックの名物治療のような「グラマラスライン形成」

 

ご覧いただきましょう。

 

治療前から抜糸直前の5日後の経過画像。

 

右目は少し眼窩脂肪を除去しています。

瞼板前の組織と眼輪筋を縫い縮める方法です。

逆さまつげを治す時に用いるテクニックで

下瞼カーブを作っています。

 

 

したまぶたのカーブ、それが下瞼カーブ。

それが丸くカーブを持って、白目の大きさを作る。

その形はご本人のご希望に合わせて作ることが出来ます。

 

 

 

 

 

↓

 

 

治療の最中に確認をいたします。

静脈麻酔で寝ているところを確認の際にだけ起きて

実際のかたちを見ていただくことが出来ます。

 

 

ご要望のかたちに近づける作業は

ご覧のように確認しながら行うことで後から問題となることが

なくなります。

豊胸手術でも後からサイズのことで揉めにくくなりますしね。

 

不安なことがございましたら、事前のメール相談も行っております。