シリコン豊胸。傷跡画像。脇の下の傷跡。

投稿日:2017/05/13 お知らせ

インプラント、シリコンバッグ豊胸術の経過

 

春も桜が散り際になると、さみしく感じます。桜の花よりも新芽の緑色がなぜか恨めしく思えます。

芝の色が枯れ草色から緑に変わるのは、嬉しく感じるのですが、、


跡形なくと言いますが、跡は残るものでして、それがどれだけ美しく出来ているかは、技術の差というものです。


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ご覧いただきているのは、シリコンバッグの豊胸術いわゆる腋窩アプローチの傷跡です。術後1週間ならば、かなり綺麗な方です。

跡形なく、とまでは言いませんが、シワに隠れて美しいものです。
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左側の脇の下の傷ですが、術後1週間で医療用傷ボンド(商品名ダーマボンド)が残っていて、少し気になりますが、傷跡はこんなものです。

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では、治療前の画像から、

決して、胸が小さいわけではないお客様ですが、ご希望通りの豊胸治療をいたします。
つまり、豊満なバストを作ります。
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1週間後。
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腕の動きだけでも、胸が柔らかく動きのあるいいバストです。
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ななめ左から、治療前。
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治療後1週間。
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いいバストです。
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ななめ右から、、
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数年前に比べると、豊胸治療の中でシリコンインプラントを用いる治療は少なくなってきました。

なにせ、脂肪注入による豊胸治療の進化がいいからだと思いますが、しっかりとした大きさ、形を求めるようになると、今でもシリコンバッグを用いた豊胸治療は根強い人気治療です。

治療をお悩みの方は、ぜひ、カウンセリングをお受けくださいませ!当クリニックでは豊胸疑似体験が出来ます。