ドクター紹介

私たちがあなたのお悩みを解決します。
銀座国際美容外科で診療・施術を行う医師をご紹介いたします。年齢を重ねていくと共に自分自身の力では満足できなくなられた方に、最新医療とリラクゼーションの組み合わせで至福のひとときを愉しんでいただきながら、若々しさを取り戻し輝いていただきたい。
そんな想いで銀座国際美容外科をオープン致しました。
村井高志〈Takashi Murai〉
銀座国際美容外科 院長
美とは、、その方の考え次第で変わるもの。貴女の求める美を提供しています。
村井高志
1998年
国立筑波大学医学専門学群卒業
筑波大学附属病院勤務
2000年
筑波メディカルセンター勤務
都立八王子小児病院勤務
2001年
品川美容外科横浜院副院長
2008年
湘南美容外科技術指導医
2010年
品川美容外科銀座院院長
2015年
現職に至る
日本美容外科学会専門医

ブログ ⇒http://ameblo.jp/murai-sbc/
2001年、美容外科医となった私の一番のショッキングな出来事はニューヨーク同時多発テロで世界貿易センタービルに飛行機がぶつかり、あの象徴的だった2つの高層ビルが無残に崩れ落ちるというものでした。あって当然と思えるものが急遽無くなってしまう虚無感。一度きりの人生、その人生を後悔することなく生きるにはそれぞれの価値観あると思いますが、女性ならば美しく輝いて人生を全うして欲しいと心より願うようになりました。美容外科医になったばかりの私は外科医としての自信を美容外科の道に捧げました。
当時は脂肪吸引、切開を伴う上まぶたのたるみ除去、二重術、目の下の切開による若返り。切開で皮膚を剥離して行うフェイスリフト、本当に美容外科医の心躍るような外科の世界がありました。私のような外科医が話すと、もしやすると「怖い」などの印象をもたれるのではないかと危惧しているくらいです。
私が美容外科医となった15年前と比べると、2016年という現代では美容外科における診療内容は外科から皮膚科や内科に近いものに移行していて、外科的治療もかなり負担の少ない、そして治療したことが他人に知られにくいものばかりとなってきています。これも時の流れによるもの、勿論切磋琢磨することは変わりません。私は美容医療のかかりつけ医となるべく、銀座国際美容外科における美容診療を承っております。 ですので、外科的治療をお望みの方からいわゆるプチ整形からレーザーなどの皮膚科処置をご希望の方まで広く美意識の高い方々にきっと喜んでいただくことのできる、施術が沢山ございます。ぜひお尋ねいただけると私の喜びでございます。
 

西岡 和昭 (Kazuaki Nishioka)

銀座国際美容外科クリニック医長

男は強くなければ生きられない。優しくなければ生きる価値さえない。優しいだけでなく、美の結果にも拘ります。

 Img1693401
 
 
 2008年3月北里大学医学部医学科卒業
 2008年4月北里大学病院初期臨床研修開始
 2010年 3月北里大学病院初期臨床研修終了
 2010年4月 大手美容外科クリニックにて非常勤勤務
 2011年7月  JCHO 相模野病院内科医員
 2012年4月  横浜労災病院内科専修医
 2013年4月  北里大学病院勤務
 2015年1月  スノーヴァ銀座メデイカルクリニック専任医師
 2016年1月   銀座国際美容外科クリニック院長
 
 
 現在は美容外科診療を主に担当させて頂いております。
 2002年の大学生時代の夏休みにアリゾナでスカイダイビングをしていた時です。他のチームのスカイダイバーが落下して亡くなってしまいました。
その際、自分の持てる技術をもって蘇生にあたりましたが、命を救うことができませんでした。
その時から人の命を救う事の難しさを痛感し、全身管理を徹底的に習得すべく、内科医・救命医として研鑽をつんで参りました。しかしそんな中、私の母校である北里大学病院では大学病院では珍しく美容外科を備えておりました。大学病院美容外科では他の美容クリニックで施術を受けた方の修正治療の現場を目の当たりにした事があります。シリコンインプラント挿入後の鼻部彎曲、豊胸インプラント挿入後の拘縮による乳房変形、二重切開術後の眼瞼下垂、顔面脂肪注入治療後の肉芽腫変形、腹部や大腿の脂肪吸引後の凹凸変形、そういった非常に難しい症例を解決する特殊な美容医療の現場を経験してきました。
とても悲痛な表情を浮かべており、この様な方の身も心も救いたいと心から誓いました。
皆さまのお悩みを一緒に考え最適な施術を御提案させて頂きます。
内科を専門としていた時期もあり、日本抗加齢医学会専門医も取得し外見のみならず、内面から美しく変わって頂けるよう診療を行っております。
 最近は美容外科/皮膚科クリニックが増えておりまが、冒頭での通り他院で行った施術の修正を希望される方も増えており、難しい症例も増えてきているのが現状です。折角勇気を出して決心し行った施術も台無しになってしまいます。このような事を少しでも減らしたいという思いと皆さまのお悩みを確実に解消するために、国内外問わず様々な美容医療施設での研賛を生かし施術に当たらせて頂いております。
皆さまの理想を一緒に現実にしていきましょう。
何でもご相談ください。
 
柳田徹〈Tetsu Yanagida〉

銀座国際美容外科 技術指導医
柳田徹

東京生まれ。
幼少期をエジプト・カイロで過ごす。
千葉県立東葛飾高校を卒業後、鳥取大学医学部へ 大学では競技スキー部キャプテンを務め、1998年卒業。
国立病院東京医療センターで外科系研修を修了 麻酔科、救命などを学ぶ。
東京医科大学形成外科に入局 美容外科の根幹となる形成外科を基礎から学ぶ。
美容外科専門クリニックにて多くの経験を重ねる。
仙台と札幌で院長職を務める。
Johns Hopkins Medicine International提携クリニックでアンチエイジング手術専門医として勤務。
2011年 恵比寿美容外科院長就任。
美容、形成外科経験10年以上 アンチエイジング手術経験数1,500〜2,000症例  注入治療経験数20,000〜25,000症例。
・日本美容外科学会正会員
・日本抗加齢美容医療学会正会員
私はアンチエイジングの専門医師です。専門家なので貴女様の不安に思うことや疑問を解消して差し上げることのできるということ、つまりそれは今までの美容医療の経験が強い包容力となり、クリニックに初めてお越しいただける方から継続して来院いただける方々に満足をしっかりと感じていただけると信じています。

■過去にエステやレーザーなどでアンチエイジングにチャレンジしたが、確かな効果が実感できず疑問や不満をお持ちの方
(格段の差を感じて頂ける自信があります)
■忙しくて、何度も通院する時間的な余裕がない。1回の施術・治療で確実な効果を得たいという方
(通院は基本的に不要です)
■腫れや痛みなどのダウンタイムが少なく、周りの人にも整形した事を気づかれたくないという方
(当院のフェイスリフト手術の多くはほとんど腫れる事がありません)
■確かな治療は受けたいが出来る限り費用は抑えたいという方
(当院の料金設定は他院と比較してかなりリーズナブルです)

×
menu