nayami “目元のお悩み” 実はすごく多いんです!

たくさん睡眠をとっても、高級な美容クリームを使ってたとしても、
著しい改善をみることは難しいんです。

あなたのお悩みは?

銀座国際美容外科にお任せください。

FGF(グロースファクター)を注入することで、目元のシワ、くぼみの改善はもちろん、
額・こめかみ等の立体的なふくらみへも劇的な効果が期待できます。

Question

グロースファクターとは?

FGF(Fibroblast Growth Factor)とは、線維芽細胞増殖因子と呼ばれる
人体で作られるたんぱく質の一種で、気になるシワや、くぼみに注入することで
線維芽細胞を増殖させ、皮膚組織の再生を行います。
これは本来、
私たちが持っている創傷治癒(傷が治ること)の力に着目した最も新しい再生療法です。

FGF(Fibroblast Growth Factor)とは、線維芽細胞増殖因子

このFGFを注入することで、ほうれい線や目元のシワ、くぼみの改善はもちろん、
額・こめかみ等の立体的なふくらみへも劇的な効果が期待できます。
最近ではグロスファクターメソスキンやPRP(多血小板血漿)などが、
多くの美容クリニックでおこなわれていますが、当院のFGF注入は、それらの美容法とは違い、

女性たちを美しい瞳へ
効果の持続期間が非常に長い

効果の持続期間が非常に長い

ヒアルロン酸注射は、即時にシワが目立たなくなりますが、成分が序々に体内に吸収され、3ヶ月~半年後には元に戻り、細胞の修復がない為再注入が必要です。

それに比べグロースファクター美肌注射は、気になるシワや凹みにFGFを注入すると自ら生成した良質な組織は、体内に吸収されることなく、コラーゲンに置換され、健やかな組織を持続させます。
数年間にわたり効果が期待できます。

傷跡が残らず、術後のダウンタイムが短い

傷跡が残らず、
術後のダウンタイムが短い

グロースファクターは液体であるため、
非常に細い針を使用する注射になります。
術後の腫れなどのダウンタイムも短く、
生活に支障が少ないのも特長です。

肌質の改善効果が期待できる

肌質の改善効果が期待できる

グロースファクターは、ご自身の皮膚のコラーゲンを増やす注射です。
FGFを直接皮下に注入することにより、血管新生を促進し、
良性肉芽組織を作り、コラーゲン等の弾力性線維を増殖させる
表皮細胞を増殖させる効果があります。

difference

ヒアルロン酸注射との違い

シワや凹みの注入法ではよく『ヒアルロン酸注射』が用いられます。
では、FGF注入とヒアルロン酸注射との違いはいったい何なのかご説明いたします。

ヒアルロン酸の場合

①注入時
①注入時

注入量に応じてしわが盛り上がり平らな状態を作ります。

②直後~半年
②直後~半年

時間の経過でヒアルロン酸が吸収されて再びしわが現れてきます。

③半年~1年以降
③半年~1年以降

完全に吸収されるとしわは深い状態に戻ります。

グロースファクター(細胞増殖因子)の場合

①注入時
①注入時

気になるしわ、凹みにグロースファクターを注入すると、周りの血管が増えて血流が増し、組織を再生させます。
コラーゲン量が増加してキメの細かい皮膚を作ります。

②直後~半年
②直後~半年

コラーゲンエラスチンが増えると若い状態の皮膚に戻るため痛みにくい状態に戻ります。

③半年~1年以降
③半年~1年以降

一度若返った皮膚はコラーゲンやエラスチンが失われていくのは老化のメカニズムと同じです。年齢を重ねることで再びしわたるみは現れます。数年間若い状態が保たれます。

きになる・・・目尻のしわ くぼみにグロースファクター美肌注射を注入することで健やかな組織を数年間にわたり持続させます。

Flow施術の流れ

ヒアルロン酸

Plan 01ヒアルロン酸

表情や部位によってできるシワがございます。しっかりと診察させていただき、気になるしわ、くぼみを拝見させていただきます。
冷却してから痛みの少ない極細ニードルでヒアルロン酸を注入しています。
直後よりお化粧など可能でお買い物などにお出かけいただけます。

グロースファクター注射

Plan 02グロースファクター注射

皮膚の張りや質感の失われた部位を体位変換や表情の違いで診断しています。しっかりと冷却してから極細ニードルでグロースファクターを注入していきます。直後よりお化粧などが可能でお買い物などにお出かけいただけます。

切らない目の下のクマ、たるみとり

Plan 03切らない目の下のクマ、たるみとり

静脈麻酔下で痛みを感じることなく、治療をお受け頂けます。
余分な眼窩脂肪を除去、クマの原因となる毛細血管の処理、眼輪筋の引き締めをおこないます。
まぶたの裏側からの治療ですので、周りの方にバレにくい治療法となります。

お疲れさまでした。

FAQよくあるご質問

  • Q
    他のクリニックで以前に目の下のたるみ取りの治療をしたのですが、
    まだクマが気になります。どうすればよいのでしょうか?
    A
    目の下のたるみの治療を行ってもクマが取れていないというのはよく聞く話しです。
    目の下は総合的に判断して治療いたします。クマは影が悪影響してるケースでは凹みの治療を、
    つまりグロースファクターの治療で改善する見込みがございます。ぜひご相談くださいませ。
  • Q
    以前に目の下にヒアルロン酸を注入したことがあります。
    ヒアルロン酸のせいか黒ずんで見えるようになってしまいました。
    A
    ヒアルロン酸は無色透明のゲル状物質ですが、肌質によっては透けて見える不自然さが出ることがあります。
    グロースファクターの治療ですと、ご自身の細胞を増やす作用ですので、皮膚質が綺麗に整い、
    黒ずみが治ることが期待できます。
  • Q
    目の下のたるみが無くなりスッキリしたのですが、
    シワが気になるようになりました…
    A
    目の下の皮膚、筋肉はとても薄いものです。
    単に脂肪を取り除く治療をしますと、不自然なシワや皮膚の余った症状、
    たるみが強調されてしまいます。筋肉を引き締める治療やグロースファクターの治療で皮膚のコラーゲンやエラスチンが増えるとシワもスッキリしますよ。
  • Q
    ヒアルロン酸を考えています。しかしヒアルロン酸が合わない人もいると聞いた事があるのですが、本当ですか?
    A
    一概にヒアルロン酸が合わないとはいえませんが、膨らみすぎたり、黒く透けるような症状が出たら、 ヒアルロン酸溶解剤もございます。
    グロースファクターと利点、欠点を天秤に比べて治療を検討するとよろしいかと思います。
  • Q
    カウンセリング当日に納得できればその日に治療も可能でしょうか?
    A
    もちろん、可能です。目の下の治療は多岐に渡るため、実際に診察し、カウンセリングで方針を決定されるのがよろしいかと思います。納得の上であれば、当日の治療ももちろん可能です。
  • Q
    22歳ですが、目の下のクマ、影のせいで老けて見られます。綺麗な目になれますか?
    A
    目の下のクマは「くぼみによるもの」「血行不良によるもの」「脂肪が膨らんで見える」などが原因として考えられます。その方に適した治療法を診察の上でお話しています。
  • Q
    目の下のクマの治療後、涙袋が出てくるかどうか分かりますか?
    A
    一概に涙袋が出来ますとはお答えしに くいのですが、涙袋は眼輪筋という筋肉です。筋肉の大きい方ほど笑った時に涙袋が綺麗に描出されるものです。グロースファクターの治療で血行が良くなり、眼輪筋の働きが良くなり涙袋が大きくなったという声も聞きます。クマの治療の際には眼輪筋を高周波で引き締めることでたるみだけでなく、涙袋が引き締まった結果、大きく見えるようになることは期待出来ます。
  • Q
    なぜグロースファクターが目の下のたるみ、凹み、クマなどを治すのですか?
    A
    よく勘違いされることがあるのですが、グロースファクターが凹みを埋めると思われていらっしゃるのでしょう。グロースファクターは皮膚のコラーゲン量を増やし、エラスチンを増やし、若い時の皮膚質に戻します。張りのある肌になります。凹凸が目立たなくなります。ただ単に注射したところが膨らむのはグロースファクターには期待できません。本来あった姿を取り戻すのに有効な治療法がグロースファクターということになります。目元の筋肉の力がグロースファクターにより若い頃に戻って、その結果たるみなどが改善するというのがその作用本体です。

Doctor

銀座国際美容外科クリニック銀座院 院長
旧:スノーヴァギンザメディカルクリニック

村井高志

Takashi Murai

経歴

1998年 国立筑波大学医学専門学群卒業
筑波大学附属病院勤務
2000年 筑波メディカルセンター勤務
都立八王子小児病院勤務
2001年 品川美容外科横浜院副院長
2008年 湘南美容外科技術指導医
2010年 品川美容外科銀座院院長
2015年 現職に至る
日本美容外科学会専門医
村井 高志

私が美容外科医となった15年前と比べると、2016年という現代では美容外科における診療内容は外科から皮膚科や内科に近いものに移行していて、外科的治療もかなり負担の少ない、そして治療したことが他人に知られにくいものばかりとなってきています。
これも時の流れによるもの、勿論切磋琢磨することは変わりません。私は美容医療のかかりつけ医となるべく、
スノーヴァギンザメディカルクリニックにおける美容診療を承っております。 ですので、外科的治療をお望みの方からいわゆるプチ整形からレーザーなどの皮膚科処置をご希望の方まで広く美意識の高い方々にきっと喜んでいただくことのできる、施術が沢山ございます。
ぜひお尋ねいただけると私の喜びでございます。

銀座国際美容外科クリニック池袋院 院長

西岡 和昭

Kazuaki Nishioka

経歴

2008年 北里大学医学部医学科卒業
2010年 大手美容外科クリニックにて非常勤勤務
2011年 JCHO 相模野病院内科医員
2012年 横浜労災病院内科専修医
2013年 北里大学病院勤務
2015年 スノーヴァ銀座メデイカルクリニック
専任医師
2016年 銀座国際美容外科クリニック院長
村井 高志

皆さまのお悩みを一緒に考え最適な施術を御提案させて頂きます。
内科を専門としていた時期もあり、日本抗加齢医学会専門医も取得し外見のみならず、内面から美しく変わって頂けるよう診療を行っております。
最近は美容外科/皮膚科クリニックが増えておりますが、他院で行った施術の修正を希望される方も増えており、難しい症例も増えてきているのが現状です。折角勇気を出して決心し行った施術も台無しになってしまいます。このような事を少しでも減らしたいという思いと皆さまのお悩みを確実に解消するために、国内外問わず様々な美容医療施設での研賛を生かし施術に当たらせて頂いております。
皆さまの理想を一緒に現実にしていきましょう。
何でもご相談ください。